推進員の活動紹介 (過去の記事)

推進員の活動紹介 (過去の記事)

みどり市の推進員の働きかけにより、市内の小学校へ『エコDO!』を配布・回収できました。

その取り組み結果(2014年7月~9月)を報告します。 ⇒結果はこちらです


第3回推進員中部地区会議 

2014年10月14日に中部地区の推進員会議が行われました。

「あなたの体でも地球温暖化はおこっている!」と題して鍼灸院院長の内田伸一さんによる講演。

東洋医学の「気」についてのお話しから、体に現れる症状・生活習慣の改善など、

実際にある悩みを例に挙げながら語らいました。


出前講座の紹介 笛木京子さん

2014年10月3日に西部地域協議会さま(富岡生涯学習センター)にて「ecoまんま(エコな生活)」調理指導を行いました。

10月3日ecoまんま笛木推進員の説明の様子

10月3日講習の様子


出前講座の紹介 野呂久子さん・佐原紀子さん

2014年9月16日に西部地域協議会さま(藤岡保険センター)にて「ecoまんま(エコな生活)」調理指導を行いました。

9月16日藤岡にてecoまんまを実施

9月16日講習の様子


出前講座の紹介 野呂久子さん・三牧文雄さん

2014年9月9日にコープぐんま桐生伊勢崎エリア会様にて「ecoまんま(エコな生活)」調理指導を行いました。

9月9日コープぐんま桐生にてecoまんまを実施

9月9日講習の様子

 


2014年8月24日に行われた「沼田21世紀の森フェスティバル」のイベントで推進員さんが活動しました。

2014年6月7日に行われた「高﨑市環境フェス」で推進員さんが広報活動をしました。 

8月24日沼田フェスブース

8月24日沼田フェスブース

  

  


出前講座の紹介 鈴木正知さん
2014年7月6日にNPO法人ぐんま緑のインタープリター協会様にて温暖化現象や防止に役立つ情報を説明。


出前講座の紹介 野呂久子さん 
2014年6月22日に前橋市樋越町自治会様にてキャンドルクッカーの製作指導を行いました。


温暖化防止のため出来ることからコツコツ積み重ねて  中田育代さん【伊勢崎市】img07
県民アクションの地球温暖化防止隊の隊員として、会で参加して4年目になります。
只今、23年度のCO2削減量を集計中です。安全安心に暮らしていくために出来ることから皆さんで協力してきました。何をするかの効果は3つの点で測れるといいます。
1つは「直接効果」で、レジ袋を使わないことで、資源の節減・ごみの減量や温暖化防止につながる、
2つ目は「間接効果」。レジ袋を断ることで自分と物の関係を見つめ直し広い意味で環境や地球に役立っているという意識。
3つ目は使わなくてもいいようにレジ袋を持参することで「自分で気持ちいい効果」です。レジ袋一つで如何なるものでもないが、温暖化による干ばつや水害は現実に起こっているわけで、私たちは出来ることから、コツコツ積み重ねていけたらいいと思います。節電効果を高めるために、電気製品を使わない工夫として、アクリル利用の手作りエコモップ(大小)、魔法のエコカイロ(冬季は電子レンジで温めてほかほかカイロ、夏季は冷蔵庫で冷やして冷え冷えカイロ)の活用。使わなくなったネクタイ、スカーフ等も利用しています。地球温暖化から群馬を、地球を守ろうとコツコツ、活動を続けています。
※写真は、中田さん手作りの「魔法のほかほかエコカイロ」(サイズ:14cm×28cm)袋の中身は玄米:180g,米ぬか:180g,塩:50g,電子レンジで600wで2分暖めると2時間保温を維持。夏は冷蔵庫にビニール袋に入れて冷やすと冷却枕として使える。


グリーンカーテン、ビオトープ普及に取り組みませんか?  鈴木正知さん【前橋市】img08
グリーンカーテンはここ数年一般家庭もに広がっているように思います、前橋市内のすべての小・中学校で設置がみられるようになりました。グリーンカーテンをアート調にデザインするものまで見られるようになり楽しんでいる様子もうかがい知れます。
学校へビオトープを取り入れる試みはまだまだですね。今年の10月に環境教育基本法が正式施行されるのを前に学校内にビオトープを取り入れる考え方も検討してほしいですね。小学校においてほとんどの教科でビオトープは活用できます。また地域の環境との結合が強まり生物多様性にもいい影響をもたらします。私は、地域で小学校のビオトープの設置と維持に関わっていますが、維持管理においては地域の人材活用は欠かせません、私は推進員さんがその役に立つ一番近い場所にあると思っています。
是非、地域と学校の間で自然環境コーディネーター的な役割を私たちで担ってみませんか?推進員皆様、得意分野での活躍に期待します。グリーンカーテン、ビオトープを広めたいと思っている推進員の方、一緒に取組みましょう。
※写真は、鈴木さんが指導して設置したビオトープで生き物調査をする子供たち


うちエコ診断の効果を実感!市民の方に受診を呼び掛け  山口 幸恵さん【藤岡市役所市民環境部】
img09昨年10月、群馬県地球温暖化防止活動推進センターの方から、うちエコ診断の案内をいただきました。
本市では藤岡市地球温暖化対策実行計画に基づき、職員の環境教育を呼びかけていることから、うちエコ診断は家庭での生活を見直していただくためのよい取り組みと考え、受診者の募集を行いました(職員16名が受診)。私も受診させていただいたところ、その診断結果はなんと「100世帯中75位」という、地球温暖化防止活動推進員としてなんとも恥ずかしい順位だったのです。
診断員さんから説明を受け、我が家向けに作成されたCO2排出量割合の棒グラフや節電対策の提案といったわかりやすい資料を持ち帰り、家族で改めて見たところ、年式の古い車に愛着を持っている父も、午後に韓国ドラマを何時間もみてる母も、夜遅くまで起きている私も大いに反省し、できることから変えてみようということになりました。父は車を話題のハイブリッド車に替え、母はテレビの時間を少し減らし、私は1時間程度早く寝るようにしました。生活習慣をほんの少し変えただけなのに、意識は依然より高くなったように思います。うちエコ診断は今年も実施されると伺っておりますので、職員や市民の方に受診を進めていきたいと考えています。
※写真は、うちエコ診断を受ける藤岡市の職員さん(上)、診断結果に一喜一憂うちエコ診断はパソコンを使った問診です。


「きっかけ」は「気づき」から・・・  武田 和也さん【高山村地域振興課】img10
各地で3Rや地球温暖化対策などの環境施策が講じられる中、皆さんはどんな事に興味を持ち、活動や参加をしていますか?私は、平成20年4月に発足しました「高山村環境inもったいない推進委員会」での事務局として、本推進委員会の皆さんと共にもったいない運動に参加しています。
本推進委員会では、身近な環境対策に視点を置き、マイ・バッグ運動、廃食用油回収・キャンドルづくり、エコキャップ運動を主軸に、イベント会場での「もったいないPR」などの活動をしています。
国民レベルでライフスタイルの見直しが提唱されていますが、日常生活での出来事の中で、自分には何が出来るのか気づくことが大切です。
村民の皆さんには、本推進委員会の活動に参加していただくことで、その気づきが「環境を考えるきっかけづくり」の一助となっていただければと思います。
本推進委員会が発足し4年余が経過しましたが、活動の主軸を継続する中で、本推進委員会が出来ること、村民の皆さんが出来ること、気づくことからのきっかけづくりを提唱できるような活動が展開できればと思います。
※写真は、イベント会場での「マイ箸づくり体験」の様子8月14日に開催される高山村ふるさと祭り会場において、「もったいないPRコーナー」を設営し、マイ箸・キャンドルづくり体験などを実施しました。


楽しく体験!太陽光エネルギー  寺内 哲夫さん【太田市在住】img11
ソーラーカーチーム「TERRA-SUNS」の今年の活動は、市内の小学校2校で環境学習、太田市の環境フェアと町の先生見本市では試乗体験をチームスタッフで研究製作した競技用ソーラーカ-1台と子供用ミニソーラーカー2台を用いて行ったことです。
競技用車は従来の車両に代え、鈴鹿のレースヘ出場するため、全く新らしく作り変えたものを使い、又子供達に人気の環境学習用ミニソーラーカーはリサイクル品を活用し、環境と費用を考慮して作りました。
ハンドル、椅子、ブレーキ、背もたれなどは不要な自転車の部品で作り、幼児用カメさん号(時速1km/h)の駆動用には廃車のワイパーモーターを、パネルには中古の住宅用太陽電池1枚を使い、車体には廃材等を利用しました。日照条件が良ければ太陽光だけでも走りますので省エネを直に感じられます。
試乗して頂いた方々の人数は合計500名を超え、さらに限られた時間の中で希望者全員に安全に試乗して頂く為、スタッフ一同懸命に動き回り、無事に終了することができました。
小学生たちの感想は「かっこいい」「はやーい」「おそーい」「太陽光ってすご~い」・・・ など様々でしたが、今後、私達の日常生活への実現に向かっての研究活動に大変励ましになりました。
※写真は、環境学習で園児たちにミニソーラーカーの説明する寺内さん


地球にやさしい行動 ~エネルギーを賢く使いましょう~  角田 和男さん【沼田市在住】
img12退職後、自身の環境意識を高めるために環境アドバザーに登録しました。言うまでもなく、環境問題は多岐多様にわたっているため、資料が狭い部屋に散乱しています。「とりあえずとっておく」という習性からなかなか抜け出せず、妻の「断捨離」はうらやましい限りです。
沼田市の推薦をいただき推進員になって早や7年目となりました。推進員の役割は、地球温暖化対策の推進と市民への情報を提供することかと思います。
単独では思うような活動は何もできませんが、幸いにして、沼田市では平成21年4月、『ぬまた環境ネット』を立ち上げ、行政サイドとの連携や環境団体の横のつながりが強まりました。子どもたちに「環境教室」を通じ、地球上で何が起こっているのか、問いかけると、いろいろな答えが返ってきます。われわれ大人よりも未来を背負う子どもたちの方が環境問題を真剣に考えているからだと思います。子どもたちには地球を救う知恵や
大きなキッド・パワーがあります。
東日本大震災後、節電意識が高まりました。まさに“やればできる”ということが立証されました。このことを糧に、エネルギーを賢く利用するための節電について、多くの仲間や地域の皆さんと取り組んでまいりたいと思います。
※写真は、毎年開催している小・中学生を対象とした「夏休み環境学習」で地球温暖化のしくみを共に学ぶ


出来ることを無理せずに!  金子宣之さん【(株)インフォマテックヨシヤ:桐生市】
img13私が勤務している(株)インフォマテックヨシヤは、従業員14名の桐生市にある「環境計量証明事業所」および「作業環境測定機関」です。弊社は、環境マネジメントシステム エコアクション21(WA21)に「認証・登録」しています。また、EA21のシステムを活用して「環境GS(ぐんま・スタンダード)認定制度」にも認定されています。私の社内での担当はEA21の事務局と環境GSのサブマネージャーです。弊社では「無理せず、お金をかけず」をモットーに「使わない電灯のスイッチは切る」、「冷暖房の設定温度を控えめにする」などを環境活動計画に掲げました。特別なことをするのではなく、できることを無理せずに取り組む「ちょっと工夫して、ちょっと前進」というスタンスです。私はEA21事務局としてまた温暖化防止活動推進員として、「節電」や「節水」などの掲示の作成や毎月の電力、ガスなどの使用量のチェック、月間及び年間のまとめを作成し社内報告会で発表して来ました。出席したセンター主催のセミナーの内容を報告会で発表したこともあります。昨年は群馬県地球温暖化防止活動推進センターから「ワットメーター」をお借りしてコピー機などの消費電力のチェックを行いました。また、いただいた資料やイベントの案内などを受付カウンターに掲示したりしています。
※写真は、電灯のスイッチには「昼休み消灯」、エアコンの操作スイッチには「設定温度」と「管理者」を表示


エコドライブ~アイドリングストップ  今井保さん【㈱群馬バス:高崎市】
img14私は産業運輸部門の温暖化防止推進員として、微力ながら活動をさせて頂いております。私共は主に自動車を使用しての仕事でありますので、エンジンから排出される二酸化炭素(CO2)が温暖化に多大な影響を与えており、環境悪化を防ぐためにアイドリングストップを励行するため、各事業所においてアイドリングストップバスを導入してCO2削減を図っているところです。皆様もご承知とは思いますが、アイドリングストップが理想的に行われると14パーセントの燃費が向上すると言われております。エンジン再始動時にかかる燃料と5秒間エンジンを停止することで、節約される燃料の量がほぼ等しいことから5秒以上停止する場合はアイドリングストップした方が燃料消費が少ないとされています。また、1日10分間アイドリングストップすると乗用車でCO2排出量が約120キログラム削減されます。このようなことから大型バスは乗用車の何倍ものCO2を排出しており、アイドリングストップを励行してCO2排出予防に努めております。又、自動車メーカー主催のエコドライブ講習会に参加して、座学及び実技運転による通常運転時と燃料節約運転時の燃料削減を実感させCO2削減の意識付けを図っています。更に、3ヶ月毎に実施している全体研修会においても、温暖化防止のためのエコ講習を実施して、仕事上、職場、家庭での削減を図るべく活動をしております。今後も地球温暖化防止に向けての活動の一端を担っていきたいと思っております。
※写真は、会社内での研修会においての温暖化防止についての講義状況


初めまして・・・推進員一年生です!  野呂 久子さん【吉岡町在住】
img15群馬県の吉岡町に東京から移り住んで一年半になります。空気や水や野菜が美味しい、自然豊かなこの地を終の棲家に選んで良かったと喜び暮らし始めた私は、ショックなニュースを耳にしたのです。群馬県は魅力度と生活ごみの排出量が揃って、全国ワースト一位だと・・・!!そうなんです!! 引っ越してすぐにごみを出しに行ってビックリしました。
燃えるごみの中にリサイクル出来る紙が、燃えないごみの中に缶や瓶を見つけたのです。東京でリサイクル活動をしていた私には、カルチャーショックでした。う~ん・・・群馬でのんびり静かに暮らす予定の私に火が付きました。この群馬県のごみの実情を知りたく、県のエコカレッジを受講し、環境アドバイザーと、今年度この推進員となりました。そして今年度の「うちエコ診断員」の資格も取らせて頂きました。ただし、こんな意気込みだけで私自身に何が出来るのか少々不安を感じていた時、推進員の中部地区の会議があり、集まった推進員の方々からごみ減量を含め、地球温暖化防止活動に熱心に取組んでいらっしゃる地域があることを知りました。この中部地区のイベント等々の情報を共有する事と、横の繋がりが更に広がることがいいきっかけになる事も感じました。又、個人的にも昨年自分でも受けた、うちエコ診断を勧めたいと思っています。節電方法に気付かせて頂いた経験から、たくさんの方にこの「気付き」を!推進員先輩の皆様・・・私にも更なる気付きを宜しくお願いいたします。
※写真は、うちエコ診断員として、初の診断実施中


仕事のついでに広報活動 CO2は排出しません!  森澤 誠さん【高崎市在住】
img16私は公益社団法人東京電気技術者協会に入会して、自家用電気工作物保守管理の仕事をしております。当協会は一都六県及び山梨県と静岡の一部が仕事のエリア、会員数約2,500人、契約事業所(お客様)『工場:病院:学校:スーパーマーケット等』約78,000です。私達の仕事は毎月又は隔月に一度事業所へ出向き、自家用電気工作物保守管理をして、電気事故の未然の防止や事業所の従事者(電気に携わる人)に、保安教育や災害その他電気事故が発生したときの措置のしかた等を教育する義務と責任があります。必然的に契約事業所に勤務している複数の方々と話をします。何度か訪問する内に人間関係も構築されますので、『地球温暖化の状況や省エネの必要性』や少しの工夫で電気代が安くなる話をしますと快く聞いて頂けます。みなさん綺麗な地球を子孫に残したい気持ちは全員お持ちですし、少しでも節約したい気持ちも当然持っております。2~3分で伝えられるちょっとした情報の提供で、相手の意識が変われば目的は達成。応対者の時間がない時は、小冊子を渡して、“皆さんでご覧になって下さい”で目的が達成できます。行ったついでに情報提供!CO2排出ゼロの推進員なら誰にでも出来る簡単で手軽な広報活動をしております。
※写真は、産婦人科松原医院で診療開始前に『じょうずな節電・省エネアクション』の内容説明


環境活動は原点である生活の見直しから  三木恵子さん【玉村町在住】img17
今年の大掃除は終わりましたか? 大掃除ともなると、普段手をつけない奥の所から、こんなモノがあったー!なんて経験ありませんか?
近年、整理収納講座や住まいのお手入れ講習会の講師を務めるようになり暮らしと環境活動とは、とても関係がある事に気がつきました。
今や地球温暖化やエコと言う言葉は誰でも聞いたことがあり、節電節水、エコドライブ、ゴミの減量・分別などすべき行動も知っています。しかし、現実では、モノを多く抱え過ぎて探し物に時間がかかりエコドライブどころか急発進で出かけます。
安いからとモノを買ったりもらったり、または2度買いをしてしまう。モノは増え続け、いずれは大量のゴミになります。
モノが多いと掃除もたいへん。つい汚れもひどくなり強い洗剤を使い水も汚します。
問題点はまだまだたくさんあります。環境に良い行動はまずは暮らしを整える事。
私は本当に必要なモノや適正量を意識して考え判断できるように、またモノを大切にする正しい意味を受講者や周りの人に伝え、そこから環境活動へつなげる取り組みをしていきたいと思っています。
良い習慣を身につけることは、暮らしやすさと地球の未来も変えるでしょう。
※写真は、おそうじ方法と汚さない習慣を住まいのお手入れ講習会で説明しています。


やれば出来る! 初めての、展示活動 緊張しました!  反町忠雄さん【草津町在住】
img18私は、地球温暖化防止活動推進員の他に、草津町生涯学習奨励員をやっています。奨励員の会議で、草津町文化祭の作品展示募集の議題がありました。文化祭の作品展示に温暖化防止の展示が出来るのではないかと思い、会議の場で、温暖化防止の展示をすることを決めました。
初めての展示活動なので、展示ボード1枚分のスペースを確保しました。展示活動を決定しても、何を展示するかも分かりませんでした。すぐに、推進センターに電話をして、展示活動の相談に乗ってもらいました。
展示パネルのパンフレットを郵送してもらい、3枚の展示パネル、『No.1地球温暖化の原因と予測』、『No.8エコライフ-省エネ-』、『No.9エコライフ-消費-』を選び、展示テーマは『家庭で出来るエコライフ』にしました。
文化祭前日に、他の展示出品者2と共に会場設営と展示物搬入をしました。パネルを3枚展示し、配布用チラシを7種類置きました。絵画や書道が展示されている一角で展示を行ったので、温暖化防止に興味を持ってくれる人は少なかったです。また、展示内容について質問された時、緊張して旨く答えられませんでした。
来年は、展示ボードを枚に増やし、展示内容に興味を持ってもらえるように工夫した展示にしていきたいです。
※写真は、草津町文化祭で、『ストップ温暖化!・家庭で出来るエコライフ』の展示活動

 

 

 

 

pagetop

 

群馬県地球温暖化防止活動推進センター

〒371-0854 群馬県前橋市大渡町1-10-7 群馬県公社総合ビル5階

TEL:027-289-5944 FAX:027-289-5945

E-Mail:info@gccca.jp

^